ツライ!花粉症肌荒れ🤧お手入れ方法

今年も花粉症の時期がきました🌸
年々パワーを増している花粉症。この時期は肌が敏感になりやすく、かゆみ・赤み・乾燥・肌荒れといったトラブルに悩まされている方がたくさんいらっしゃいます。
この時期におすすめのスキンケアと、LDMバブルリフトを取り入れるメリットを紹介します。

🌸花粉症の時期におすすめのスキンケア方法🌸

低刺激なクレンジング&洗顔
花粉やほこりが肌に付着しやすいため、優しく丁寧に洗顔することが大切です。
クレンジングはミルクタイプやジェルタイプなど低刺激なものを選ぶ。
洗顔料はしっかり泡立てて摩擦を避ける。
洗顔後はすぐに保湿をする

しっかりとした保湿ケア
肌のバリア機能が低下しやすい時期なので、水分と油分のバランスを意識した保湿が重要です。
セラミド・ヒアルロン酸・アミノ酸など保湿成分が入った化粧水や美容液を使うのがオススメ。また肌が敏感になっている時はCICA成分などの鎮静効果がある物も使用してみてください。
そして必ず乳液やクリームで水分を閉じ込めてください。
できるだけシンプルなスキンケアで肌への負担を減らす。ビタミンCやレチノールなど刺激の強い成分のものは少しお休みするのが望ましいです😴

花粉ブロック&紫外線対策
花粉が肌に付着しないようにすることも大切です。
巷ではスプレータイプの花粉ブロックミストや花粉ブロックグッズも沢山あるのでそちらを使用するのも良いかもしれませんね!
帽子やマスクで直接肌に花粉が付かないようにするのも良いですね。
また紫外線ダメージを防ぐために低刺激のUVカットアイテムを使用しましょう。

そして、荒れてしまった肌、ゆらいだ肌にはLDMバブルリフトが効果的☺️

LDMバブルリフトは、高密度水滴超音波を利用して肌内部からケアできます。肌再生モードを使用して肌のバリア機能を強化。
肌の水分保持力を高めることで、花粉による刺激から肌を守るバリア機能を強化します。
敏感になった肌のコンディションを整え、健やかな状態に導きます。
鎮静モードで炎症を鎮めて肌荒れを防ぐ
花粉による赤みやかゆみを抑えるためには、肌の炎症を鎮めることが大切です。LDMは肌の深層にアプローチし、炎症を抑える効果が期待できるため、花粉症による肌トラブルを和らげます。
肌のターンオーバーを促進
LDMの高密度水滴超音波振動により、細胞の活性化が促され、肌のターンオーバーが整いやすくなります。これにより、花粉で荒れた肌の修復がスムーズになり、健やかな肌へと導きます。
LDMは肌の奥深くまで水分を届ける働きがあるため、乾燥しやすい花粉症シーズンでもしっかりと保湿が可能。乾燥が原因で起こる肌トラブルを防ぎ、潤いのある肌をキープできます。

花粉症の時期は、肌にできるだけ負担をかけず、しっかり保湿&バリア機能を高めることが大切です。LDMバブルリフトは、肌のバリア機能強化・炎症ケア・保湿・リフトアップと、花粉による肌トラブルにぴったりの施術です。この時期に特におすすめなので、ぜひ試してみてください!

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